7月
写ルンです
記念すべき初代「写ルンです」。
ポケットフィルムにレンズとシャッターをセットした、
全く新しいタイプのフィルムとして誕生。フィルムはISO100の110タイプ。
7月
記念すべき初代「写ルンです」。
ポケットフィルムにレンズとシャッターをセットした、
全く新しいタイプのフィルムとして誕生。フィルムはISO100の110タイプ。
7月
二代目「写ルンです」は、35mmフィルムを使用。ISO感度は400に上がり、画質も向上。
海外版
12月
待望のフラッシュ機能付き「写ルンです」登場!
まだフラッシュの到達距離は3mと短めでしたが、これで写ルンですの活躍の場が一気に拡大。
4月
初めて望遠機能を搭載した「写ルンです」。
より迫力のある写真が、撮影可能に。この頃から「写ルンです」が多様化。
12月
接近(40cm~1m)・標準・フラッシュと1本で3役こなす、高機能な「写ルンです」。
フィルムもスーパーHGに変わり、さらに高画質に。
3月
36枚撮影が可能に。
4月
「写ルンです」シリーズ初のパノラマ機能が搭載されたレンズ付フィルム。
広い幅の撮影ができるようになり、風景だけでなく大人数の撮影なども便利に。
6月
本体を防水ケースに収め、水辺や水中での撮影を可能に(水深3mまでの防水)。
アウトドアなどの過酷な環境にも対応。
7月
撮影可能枚数が標準の24枚から、27枚に。現行モデルに受け継がれる27枚撮りの歴史が誕生。
海外版
11月
画面寸法が20×36mmになり、89×158mmのハイビジョン比率プリントが可能に。
4月
高画質・高感度のISO800フィルムを採用、ボディを小型化にした「Super 800 Flash」を発売。
高感度化により、幅広いシーンで、よりきれいな写真が撮影可能に。
12月
標準サイズと、パノラマサイズの途中切替が可能に。
7月
新しいフラッシュ機能として「すぐつくフラッシュ」を搭載。
パイロットランプがつくまでの時間を従来製品より短縮。
2月
8連写機能搭載で8コマの連続写真が簡単に撮影可能に。迫力ビジョンサイズ1枚へのプリントも可能に。
4月
新システム・APS(アドバンスト・フォト・システム)を初採用。
これにより一気にボディーがコンパクトに。
海外版
4月
最小・最軽量クラスのレンズ付フィルムを発売。
6月
「写ルンです」初の白黒バージョン発売。カラータイプとは一味違ったシックな写真が、手軽に撮影可能に。
9月
「写ルンです」初のセピアバージョン発売。何気ない風景も、一気にお洒落な雰囲気で撮影可能に。
3月
スリムボディーはそのままに、
「C(標準)」「H(ハイビジョン)」「P(パノラマ)」3タイプのプリントサイズ切替を実現。
4月
写真へ日付を記録できる「オートデート機能」を搭載。
6月
水深5mまでの水中撮影に対応し、レンズ付フィルムとして高い防水性能を実現。
7月
最長6メートルのフラッシュ、シリーズ最小サイズ、そしてAPS800フィルムを初採用。
3月
3倍望遠(100mm望遠レンズ)搭載で、ナイターなどの遠くのシーンを明るく3倍大きく撮影可能に。
12月
当社従来品に比べて1.2倍のファインダーを採用。
エコマークの認定を受け、環境保全に配慮。本体は100%リサイクル。
12月
ユニバーサルデザインを採用し、AE機構(絞り自動切り替え)と
センサー付フラッシュ(フラッシュ光量自動調光)を搭載。
3月
「写ルンです NEW 望遠」に、「140mm望遠アダプター」を装着することで、4倍大きく撮影可能に。
4月
フラッシュモードに「夜景モード」を新たに加え、夜景等の背景描写が大幅に向上。
日中から夜景まで幅広いシーンをこの1本でカバー可能に。
5月
クローズアップカバーを開閉することで、「接写」「セルフショット」「標準」の3Wayで撮影が可能に。
3月
レンズ付フィルムとして初のISO1000フィルムを搭載し、
最長6メートルのフラッシュと最小クラスのボディーを実現。
5月
ISO1600の高感度フィルムを搭載し、レンズ付フィルムとして高速な1/200秒シャッターにより、
手ブレや被写体ブレを抑える。絞りF14でピントも良好。
4月
水深10mまで撮影が可能となり、防水ケースは透明ケースに。
海外版
3月
初代モデルのデザインをベースに、レトロ感と高級感のあるデザインに変更。
海外版
4月
本体デザインを初代モデルの3色カラーを取り入れたレトロでノスタルジック、かつモダンな雰囲気に刷新。
海外版